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2007年06月01日

Afro13とは?

Afro13とは?

1998年ゲームシナリオライター・佐々木智広と
劇団☆新感線の中谷さとみ・タイソン大屋を中心に結成。

1998年京都で活動を開始
2000年東京・大阪進出
2000年活動拠点を東京に遷す
2002年 1月 『グローブ座フェスティバル参加』
2002年10月 『東京零距離日本演劇祭』参加・初めての台湾Live
2004年 8月 『エジンバラ・フリンジ・フェスティバル』参加
          現地にて5つ星の最高評価を得る
2005年 5月 エレキ隊@東京芸術劇場
2007年 6月 日台共同創作『Vampire Killer』創作中

2007年現在、拠点を東京・大阪におき、
海外LIVEなども含めた年2回のJapan Live(本公演)を
軸に音楽・映像・ダンス・お笑いなど、様々なジャンルの
パフォーマンスライブの企画・制作をおこなっているユニット。

≪Death of a Samurai PV≫



≪エレキ隊初演 PV≫
posted by Afro13 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | What is Afro13? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

≪Review≫Death of a Samurai

≪2005年9月 Death of a Samurai@タイニイアリス≫

ジャパニーズ・ドラマティック・パフォーマンス、完成です。

 ⇒ Review HP

By oh-hasyorillesson



Afro13の世界観や手法こそが現代的ともいうべきであり、「夏の夜の夢」の花汁のように、Afro13が観客を惑乱させ、魅惑する日はそう遠くないのかもしれない。

 ⇒ Review HP

By 中島裕介



おもしろい、圧倒的に面白い。ジェットコースターに乗っているような感覚。

 ⇒ Review HP

By たかさき

敬称略
posted by Afro13 at 03:59| Comment(0) | TrackBack(0) | What is Afro13? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

≪Review≫Afro13 U.K. Live

≪2004年 Afro13 U.K. Live より≫

 ⇒ Review HP

WAM TV(イギリスのNET TV) チャート1位獲得


Death of a Samurai, a slightly bonkers Kill Bill-style samurai adventure performed by a harum scarum bunch of young performers to Japanese pop music.
(Death of a Samuraiはジャパニーズポップにのせた、はちゃめちゃな若いパフォーマーによる狂気のキル・ビル・スタイル、サムライ活劇といったところか)

By The Scotsman(Newspaper)



There is never a dull moment as the youthful multi-talented Afro 13 Company of Japan hurl themselves around the stage with disciplined abandon.
(そこには退屈な瞬間などなく、若く才能にあふれた日本のカンパニー、Afro13の訓練された奔放さがステージを満たしている。)

By The Stage Online(Net Review Site)



It is impossible not to like them and be attracted by their sheer energy.
(彼らのすさまじいエネルギーを前にして魅力を感じないことなど不可能である。)

By COUNTER CULTURE(Net Review Site)



but who cares when there is this much fun to be had?
(私はこれ以上の劇的感覚を覚えたことがない。)

By Three Weeks(Newspaper)



just so superbly brilliant that it instantly transcends any cultural barriers.
(とにかく素晴らしく、どんな文化の壁も瞬時に超越してゆく。)

By fest(Newspaper)



A definite must see show for all ages and persuasions.
(これは全ての世代、人種が観るべきステージであることは間違いない。)

By ForthONE(U.K. Radio Station)



if Afro 13 are back next year theirs will be one of the first shows I book!
(もし、来年Afro13が戻ってきたら、私はまず最初にAfro13のチケットを予約する。)

By Julie(Fringe Audience)
posted by Afro13 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | What is Afro13? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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